スポーツ

2014年01月12日

【野球/芸能】楽天の美馬学投手が女優のサントス・アンナと結婚

1:2014/01/12(日) 06:38:42.11 ID:
 MVP右腕が結婚だ!昨年の巨人との日本シリーズで2勝を挙げて日本一に貢献した
楽天の美馬学投手(27)が、12日に神奈川県内の役所に婚姻届を提出することが11日、分かった。
お相手は神奈川県在住で女優のサントス・アンナ(26)。今年12月にハワイで挙式を行う予定だ。
約2年半の交際を経て生涯の伴侶を得た右腕は、チームの日本一連覇に貢献することを誓った。

 昨季終盤の快進撃の裏には、愛する人の存在があった。
12日にアンナと婚姻届を提出する美馬は「去年、いい形で終わることが
できたので、いいタイミングだと思って結婚します。これまで以上に真剣に
野球に取り組み、チームの日本一連覇に貢献したい」と表情を引き締めた。

 アンナはスパニッシュアメリカンのクオーターで身長1メートル61のスレンダー美女。
かつてはラテンバンド「BON―BON BLANCO」(現在は活動休止中)でボーカルも務め、
現在は女優としてドラマや舞台を中心に活躍している。



 昨年、美馬は古傷の右肘が何度も悲鳴を上げてレギュラーシーズンは6勝止まり。
それでも10月19日のロッテとのCSファイナルS第3戦(当時Kスタ宮城)でプロ初完封、
日本シリーズは2勝でMVPを獲得して日本一に貢献した。アンナはそのポストシーズンの
3試合を全て球場で観戦し、美馬も勇気をもらった。

 今季、チームは日本一連覇を目指すが、昨季24勝無敗だった田中は
メジャーに移籍する。美馬にかかる期待は大きくなる。「結婚したことで
成績が落ちたと言われたくない」と美馬。アンナとの二人三脚で真価が
問われる2014年に挑む。

ソース:スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/01/12/kiji/K20140112007371000.html


Santos Annaオフィシャルブログ
http://ameblo.jp/santosannaaloha/entry-11747774318.html
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【サッカー/芸能】水沢アリー、浦和レッズの槙野智章と熱愛!正月に実家訪問 電撃ゴールある!?

1:2014/01/06(月) 05:08:00.22 ID:
 「第2のローラ」といわれ人気上昇中のタレント、水沢アリー(23)とサッカー
元日本代表でJリーグ浦和の槙野智章(26)が交際していることが5日、分かった。
昨年12月から交際をスタート。正月には槙野の故郷の広島へ一緒に行っている。
明るい性格の2人は相性もバッチリ。槙野は家族にも紹介したというから、まさかの
“電撃ゴール”もあるかもしれない!?

 誰にでも“タメグチ”で話しちゃう奔放なキャラで話題の水沢と、
ラジオ番組のパーソナリティーを務めるなどトーク上手でも知られる
槙野という明るくユニークなカップルが誕生した。

 知り合ったのは、共通の友人の紹介。知人によると
「“ドイツつながり”で意気投合したようです」という。

 水沢の曽祖父がドイツ人で、槙野は2011年から2年間ドイツの
「1FCケルン」に所属。初対面の時からドイツなどの話題でトークが弾み、
互いに明るい性格のため「一気に盛り上がっていった」(知人)という。
交際に発展したのは昨年12月。原宿や渋谷、新宿などで一緒に
食事やショッピングをし、デートを重ねた。

 年明けには、槙野の生まれ故郷の広島に一緒に行き、名所などを巡り、
名物のお好み焼きも食べた。槙野の実家も訪れ、槙野は水沢を家族にも紹介。
フレンドリーな性格の水沢はすぐに打ち解けていたという。

 水沢が以前から明かしていた理想の男性像は「濃く生きていて、
目標があって、割とお金がある人」。槙野はまさにピッタリ!
華麗なゴールは意外に早く訪れるかもしれない。

ソース:Yahoo!ニュース/スポニチ Sponichi Annex
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140105-00000120-spnannex-ent
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【野球】日本プロ野球 珍しい名字ベストナイン選出

1:2014/01/09(木) 16:48:09.98 ID:
来季で80周年を迎える日本プロ野球。長い歴史の中には、初めて聞くような珍しい名字の選手が多数存在する。
そこで野球史研究家でもある森岡浩氏(姓氏研究家)の監修のもと、独自にベストナインを選出。

以下が、森岡氏が監修する日本プロ野球「珍しい名字ベストナイン」。
数字は入団年、球団は最初に入団した球団だ。

【投手】江柄子裕樹 (2012・巨人=えがらし)
【捕手】定詰雅彦 (1991・ロッテ=じょうづめ)
【一塁】赤見内銀二 (2006・楽天=あかみない)
【二塁】笘篠誠治 (1983・西武=とましの)
【遊撃】梵英心 (2006・広島=そよぎ)
【三塁】筒香嘉智 (2010・横浜=つつごう)
【左翼】聖澤諒 (2008・楽天=ひじりさわ)
【中堅】諸積兼司 (1994・ロッテ=もろづみ)
【右翼】隠善智也 (2007・巨人=いんぜん)
【監督】濃人渉 (1964・ロッテ監督=のうにん)

中には珍しすぎて、森岡氏でも由来のわからない名字も存在するとか……。
「このベストナインでの注目選手は梵。これは僧侶の名字なのですが、それもそのはず、
梵選手の実家はお寺なんです。普通この漢字は“ぼん”と読みますが、なぜ“そよぎ”なのかというと、
『梵』という漢字の本来の意味が、木の上を風がそよそよと吹くこと、だからですね」(森岡氏)

※週刊ポスト2014年1月17日号
http://www.news-postseven.com/archives/20140109_234619.html
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