ダウンタウン

2014年02月09日

【芸能】昨今、各方面で「面白くない」と囁かれるダウンタウン・松本人志を占ったゲッターズ飯田「松本さんは2015年に面白くなり始める」

1:2014/02/06(木) 04:52:03.68 ID:
「松本人志は今年の年末に面白くなる」ゲッターズ飯田の占いは当たるのか? 2014年2月4日09時30分

 昨今、ダウンタウン、そして松本人志が面白くないと、
各方面でささやかれている。

 ダウンタウン...というより、松本の登場は「お笑い界を大きく変えた」
と言われている。それこそ、"ダウンタウン以前・以後"という言葉が
あるくらいだ。今でこそ、漫才師がゆったりとしたテンポでしゃべるのも
当たり前になっているが、それをスタンダードにしたのがダウンタウンである。
表舞台に登場したダウンタウンは瞬く間に大阪で人気となり、東京に
進出。逸見政孝との絡みや、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ)
で日本中にその名が知れ渡った。そして、松本はその位置に留まることなく、
2003年にはパターン化した笑いではない、自然と込み上げてくる笑いを
生むため『VISUALBUM』(よしもとアール・アンド・シー)を発売。
さらに2004年には『人志松本のすべらない話』(フジテレビ)をスタートさせ、
業界中に衝撃を与えた。

 伝説的な活躍が続き、「次に松本は何をするのか」と、
お笑い界が注目するようになった。そして、映画界に進出する
という話が上がると、多くの期待を受けた。しかし、発表された
映画は、一般には理解されない作品ばかり。セールス的にも伸びず、
映画の評価と比例するように、徐々にダウンタウンブランドも低迷していく。

 2013年になると、2005年にスタートした『リンカーン』(TBS系)や、
2011年にスタートした『爆笑 大日本アカン警察』(フジテレビ)が
終了。ネットでは、ダウンタウン時代の終焉という声が上がった。

 そんな松本にとって、2014年も苦難の年になるとゲッターズ飯田は占う。
『教訓のススメ』(フジテレビ)にて、「2014年運勢の良い名前ランキング」
を発表したゲッターズ飯田は、出演者の中で最も運勢が悪い名前を
松本人志とした。

(
>>2
に続く)

tocana
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_32865
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matomerusan at 18:00コメント(0) この記事をクリップ!

2014年02月04日

「絶対に笑ってはいけない」で江頭がBPOで審議入り

1:2014/02/03(月) 13:39:10.83 ID:
「ガキ使」の大晦日恒例企画「絶対に笑ってはいけない」がBPOで審議入り
2014年02月03日13時04分

放送倫理・番組向上機構(BPO)の青少年委員会は、1月28日開催の第153回委員会で、昨年放送の
バラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル
『絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!』」(日本テレビ系)の審議入りを決めた。

同委員会は番組を視聴した上で討論し、番組内の「お尻の中に粉を入れ、他の人に吹きかけるシーン」
「お尻でロケット花火を受け止めるシーン」「赤ちゃんに扮した男性のオムツ交換をして局部を
露出したシーン」などについて、それぞれ局部は映像加工されているものの、放送基準に照らして
問題があるのではないかといった意見が出され、審議入りを決めた。

同番組は大晦日恒例の人気企画で、8年目となった昨年の視聴率は第一部が19.8%、第二部が17.2%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と過去最高を記録していた。

BPOは日本放送協会(NHK)や日本民間放送連盟(民放連)とその加盟会員各社によって出資、
組織された任意団体。青少年委員会は2000年に設置されており、視聴者から寄せられた意見や
苦情などに基づき、審議することなどを通して、青少年が視聴する放送番組の向上を目指すことを
主旨としている。

昨年には、8月放送の「生爆烈お父さん 27時間テレビスペシャル!!」(フジテレビ系)が同委員会で
審議入り。番組内でお笑い芸人・加藤浩次がAKB48・渡辺麻友の頭を蹴るなどの演出があった
ことについて、審議の末「委員会の考え」を公表していた。

トピックニュース http://news.livedoor.com/article/detail/8495974/
依頼あり http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1391320913/84
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2014年01月10日

【芸能】ダウンタウン浜田雅功「リタイアしたい。巨泉みたいになりたい」 番組で明かす

1:2014/01/09(木) 17:09:12.64 ID:
7日に放送したMBS系『ごぶごぶ』で、ダウンタウンの浜田雅功が「リタイア」をほのめかした。

『ごぶごぶ』は、浜田と東野幸治が主に関西の街を散策する街ブラ番組。
視聴者から寄せられた質問のハガキに、2人が答えることもある。

今回、視聴者からの「50歳になった浜田さん、60歳までに成し遂げてみたいことはありますか?」
と言う質問に対して、浜田は「そんな、別に」と答えた。
さらに、「やることなんかある? 俺ほんまリタイアしたいもん。巨泉みたいになりたい」と明かすと、
東野や番組スタッフから「ええっ」という驚きの声があがった。



東野が「セミリタイアですか?」と尋ねると、「そう。やりたいことだけちょろちょろっとやって、
『ほな!』言うてゴルフしに行きたい」と語った。
呆気にとられる東野たちを前に「いやいやいや、もうええやろ。もうええんちゃう?」と平然と
していた浜田だったが、東野は突然の話に戸惑いを隠せず
「それはねえ、あのー、ダウンタウンの番組とかで話してもらえませんか?」と語った。

その後も「ずーっと仕事したい奴なんか、おれへんでしょ」と、自身の仕事観を語るなど、
普段とは一味違った浜田の姿が垣間見える番組となった。

http://news.livedoor.com/article/detail/8413504/
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2014年01月09日

【芸能】ダウンタウン、大ピンチ!? ガースーこと菅賢治プロデューサーが日テレ退社へ・・・「ガキの使い」終了の可能性

1:2014/01/08(水) 12:44:34.85 ID:
『NHK紅白歌合戦』に次ぎ、大みそかの風物詩となった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』
(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズ。昨年末の放送でも、民放ではぶっちぎりの高視聴率を記録したが、
今年はある“化学変化”が起こることから、関係者の間では番組の存続、さらにはダウンタウンの今後も危惧されているという。

2006年から恒例化した「笑ってはいけない」シリーズは、09年より二部制となって約6時間の長時間番組に。
毎年15%前後(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で推移していた視聴率も、昨年はさらに伸びを見せ、
第一部19.8%、第二部17.2%と過去最高を記録した。

(中略)



「実は今年で、番組の元総合プロデューサーである菅賢治氏が、日テレの慰留を断って定年退職することが決定したんです。
退職後は、『エイベックスと組んで事務所を設立する』などさまざまな説が出ていますが、
今後『ガキの使い』にどういった関わりをするかはまだ決まっておらず、関係者は同番組の存続を不安視しています」(日テレ関係者)

菅氏は“ガースー”の愛称で頻繁に番組出演し、ダウンタウンとともに番組作りを行ってきた立役者。
現在も演出を担当しているため、定年退職で現場を離れてしまえば、番組の雰囲気がガラリと変わってしまうと、
日テレ側は慌てふためいているという。

「かつては20%超を記録していたものの、今ではヒト桁台が定着してしまった『ガキの使い』ですが、
やはり『笑ってはいけない』というキラーコンテンツを失う恐怖は、日テレだけでなくダウンタウンも感じているはずです。
昨年スタートした新番組『100秒博士アカデミー』(TBS系)、『教訓のススメ』(フジテレビ系)も、
初回から視聴率6.2%、7.2%と大惨敗し、実質的に現状ダウンタウンが数字を獲れるのは、『笑ってはいけない』だけ。
一時は、松本人志が『笑ってはいけないをやめたがっている』という報道もありましたが、やはりコンビの看板となる同番組
は、続けたいというのが本音でしょう」(前出記者)

せっかく大みそかの“風物詩”となった同番組だけに、今年はその人事にも注目が集まる。

http://news.livedoor.com/article/detail/8408843/
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